2013年09月25日
 ■  紅葉

 これからの時期気温が下がり憂鬱になりますが、そんな中で私は紅葉をすごく楽しみにしています。去年は松山城や道後公園の紅葉を見に行きました。今年は少し足を伸ばして遠方の方に行ってみたいと思います。

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2013年09月24日
 ■  コスモス

 東温見奈良のコスモスを見に行ってきました。毎年この時期になると畑一面コスモスが咲き感動的な光景が広がります。まだ、5分咲きくらいだったのでこれから10月にかけて満開になると予想されます。皆さん機会があれば是非行ってみてください。

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投稿者 jatehime : 18:23 | トラックバック
2013年09月20日
 ■  秋かな

今年の夏は、短くめっちゃくちゃ暑かった。お盆が過ぎると、今度は雨、そして涼しくなってしまった~。
今の時期まだ残暑で暑くてたまらないはずなのに~。
 
各地で、竜巻、大雨豪雨、おかしな異常気象を耳にする事が多かった(被害に会われた方々にお見舞い申し上げます)
我が家にも雷様が2
(
) 今はまだ、つむじ風が、24()
長期滞在しています。私の帰りを、待ち構えています?
つむじ風が、部屋中  ガタガタに、下手に
歩くものなら、足が
痛い!人形を踏んだらつむじ風が、音をたてて、向かって来る。
雷様は、それを見てゴロゴロ。結局、残骸は私が、つむじ風どもの隠れ家に  カタズケ
2
階に上がるのは疲れるから、ほどほどにしてくれ~。
こんな被害ならいいけどね……
天気が異常なので?
の体調ならびに個々に注意しましょう。

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2013年09月18日
 ■  食欲の秋

先日まで暑い暑いと水物が欲しい季節でしたが

台風一過、朝晩涼しくなり、御飯が美味しい時期になりました

 

秋の味覚の栗で、栗御飯を炊き美味しく食べました

果実は梨・ぶどう等々美味しいものがたくさん出ます

 

季節の中で一番好きな季節  秋

 

気にするのは、増える体重

冬までに体重の増減を気にしつつ、食欲の秋を楽しみましょう

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投稿者 jatehime : 12:42 | トラックバック
 ■  ペナント終盤へ

M169/6現在)残りゲーム30試合をきり優勝までカウントダウンが始まりました。

2位に9ゲーム離しブッチギリでトップを走っています。

後は、CSの相手がどこになるかです。

2位は阪神で決まりでしょうが、3位はまだわかりませんが相手として嫌なのは

中日かなと思っています。

 

相手がどこになっても、今の力を出せば何処が来てもOKブッチギリで日本シリーズへ

連続日本一へひた走り

これからも、応援します。

 

G

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投稿者 jatehime : 12:37 | トラックバック
2013年09月17日
 ■  隠れた良将

武田信繁
?誰?
タケダノブシゲ
武田信玄の弟
もし、生きていたら武田家の滅亡は無かったと言われている。
江戸時代に
「天文、永禄年間で賢者と称するべき人」
といわれた。
幼少の頃から信玄を差し置いて父親の寵愛をうけたが、終生変わることなく
信玄を兄と慕い、家臣に徹した。
その生き様に感銘をうけ、わが子も信繁のようになって欲しいと
真田真幸が幸村に信繁と名前をつけたのは、割と有名。
この人が最後を迎えたのは鞭せい粛々夜河を渡る、で有名な第四次川中島の戦い
妻女山の奇襲を逆手にとられておおわらわな武田軍
信繁が率いる部隊にも上杉軍が襲い掛かる
武田の副将として幾度も戦を経験してきたが
相手は戦国最強と謳われる上杉軍しかも奇襲を成功させ勢いに乗っている
迎え撃つ信繁は寡兵であり、必勝の作戦を破られ、さらに奇襲をうけ動揺は隠せない
これでは勝負にならない。
信玄は援軍を送ろうと使い番をだしたが信繁は
「我が部隊は全員斬り死に覚悟のゆえ、後詰(援軍)は無用。ここは我らが食い止めるからその間に本隊の混乱を回復させるべし」
といって使い番を追返した。
武田の一門衆としての信頼は誰より厚く、武田の武将たちから一目も二目も置かれていた
もし、生きていればその後の義信と信玄の確執を丸く収められていたかもしれない
後見として家臣団と勝頼のかすがいとなれていたかもしれない
いずれも、想像だがそう思わせる程の人物だったということだ。

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投稿者 jatehime : 10:41 | トラックバック
 ■  瀬戸内国際芸術祭2013

瀬戸内海の島々を舞台に開催する現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭2013」。

 

今回は直島へ!!

途中ゲリラ豪雨に見舞われましたが

なんとか鑑賞できました。

 

新しいイメージ.JPG

 

次は小豆島に行こうかな♪

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2013年09月13日
 ■  隠れた良将

平岩親吉
?ダレ?
ヒライワチカヨシ
徳川十六神将の一人
尾張犬山藩の藩祖
家康の信任が殊の外厚かった。嗣子がいない親吉の為に自らの八男を養子に出す程に
特筆するべきは、私欲の無さであると思う。
ある日、親吉の弟が榊原康政と口論から喧嘩となり、少し傷を負ったところで回りの人間に止められた。当時、康政は若く少身であり親吉は宿老であった。身内が辱めを受けたのだから、何らかの報復があってしかるべきだが、喧嘩の内容を聞いた親吉は
「今は若く少身だが、康政は勇敢で才知がある。必ず主君の御用となる人傑だ。それにくらべて私の弟は人に斬られる程度の人間であり、とても主君の役には立たないだろう」
そう言って報復どころか事あるごとに康政をとりなして昇進させたそうな。
またあるとき、秀吉が親吉、忠勝、直政、康政にそれぞれ黄金百枚を与えたことがあった。
忠勝と直政はその場で受け取り康政は家康から
「下し賜れた物は受け取るものだ」
と言われて受け取った。
親吉は
「私は徳川家に奉公しており、その禄で充分な生活ができています。非才の身でありながら日々主君から賜り物をいただいている私が、どうして受け取ることが出来るでしょう」
と言って受け取らなかった。
徳川の法律で跡継ぎを定めずに大名が死去した場合、その家は断絶。という決まりがあった。
親吉は嗣子を早くに無くし養子にも早世された為、当然断絶となる。
親吉の死後、家康は平岩の家系が断絶することを惜しみ、八方手をつくした。
しかし、結局八方塞がりとなり平岩家は断絶。犬山藩12万石は親吉の遺言通りになる。
曰く
「犬山12万石は義直公にお譲りいたすべし」

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2013年09月12日
 ■  メロディライン

国道197号線、メロディラインの途中、カーブを回るとこういう風景が
視界に入ります。

P1100011 (2).JPG 


あんなところに人が・・・・

近づいてみると

P1100015 (2).JPG
 
人形でした。
夜、車のライトで照らすと少し怖いかも。

連なる風力発電・みかんの花咲く丘が聞こえるメロディロードと昔のイクナ線と一味違いますよ。
時々、ネズミ取りをしているのでスピードには気をつけて、ドライブを楽しんでください。

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2013年09月11日
 ■  隠れた良将

武田信繁
?誰?
タケダノブシゲ
武田信玄の弟
もし、生きていたら武田家の滅亡は無かったと言われている。
江戸時代に
「天文、永禄年間で賢者と称するべき人」
といわれた。
幼少の頃から信玄を差し置いて父親の寵愛をうけたが、終生変わることなく
信玄を兄と慕い、家臣に徹した。
その生き様に感銘をうけ、わが子も信繁のようになって欲しいと
真田真幸が幸村に信繁と名前をつけたのは、割と有名。
この人が最後を迎えたのは鞭せい粛々夜河を渡る、で有名な第四次川中島の戦い
妻女山の奇襲を逆手にとられておおわらわな武田軍
信繁が率いる部隊にも上杉軍が襲い掛かる
武田の副将として幾度も戦を経験してきたが
相手は戦国最強と謳われる上杉軍しかも奇襲を成功させ勢いに乗っている
迎え撃つ信繁は寡兵であり、必勝の作戦を破られ、さらに奇襲をうけ動揺は隠せない
これでは勝負にならない。
信玄は援軍を送ろうと使い番をだしたが信繁は
「我が部隊は全員斬り死に覚悟のゆえ、後詰(援軍)は無用。ここは我らが食い止めるからその間に本隊の混乱を回復させるべし」
といって使い番を追返した。
武田の一門衆としての信頼は誰より厚く、武田の武将たちから一目も二目も置かれていた
もし、生きていればその後の義信と信玄の確執を丸く収められていたかもしれない
後見として家臣団と勝頼のかすがいとなれていたかもしれない
いずれも、想像だがそう思わせる程の人物だったということだ。

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投稿者 jatehime : 16:46 | トラックバック
 ■  ぶどう狩り

今年もぶどう狩りのシーズンがはじまったということで、

先月、内子町にある『エコファームうちこ』に行ってきました。

ぶどうの品種も6種類(ブラックビート・紅瑞宝・ピオーネ・

赤嶺・翠峰・ロザリオビアンコ)あり、とても美味しく

大満足の一日でした。

7月中旬~ ブルーベリー狩り、もも狩り、

12月~ いちご狩りが楽しめるそうです。

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投稿者 jatehime : 16:36 | トラックバック
2013年09月10日
 ■  隠れた良将

結城秀康
?誰?
ユウキヒデヤス
家康の次男。
単純に言えば剛毅な人
馬場で自分に併走してきた秀吉の家来を
「例え殿下(秀吉)の御家人であっても自分の許しもなく共駆けするとは、無礼千万」
と言って斬り捨てた。
戦で手柄を立てられず悔しがっていると
「あなたは若い。これからいくらでも機会があるよ」
と慰められて
「今日という日は二度とこない」
ときれた。
秀康の布陣を見た秀吉は
「たった百騎ばかりの布陣だが付け入る隙がまるでない。昔、八島の合戦のおり八十騎で平家の大軍を破った源義経を彷彿させる。秀康は幼童ながら傑出した良将である」
と、激賞した。
家康と相撲を見ていた時、興奮した群集が暴れだそうとしたが
秀康が睨みつけただけでその場が納まり、家康が
「秀康の威厳にびっくりした」
と言った。

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投稿者 jatehime : 14:11 | トラックバック
2013年09月09日
 ■  秋の気配

9月になり、朝夕ずいぶん過ごしやすくなりました。
食欲の秋、芸術の秋、楽しみが増えそうです。
                                      
営業課

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投稿者 jatehime : 09:32 | トラックバック
2013年09月06日
 ■  ゲリラ豪雨の凄さ

 この所、関東はお天気がガラリと変わることが多い。所謂「ゲリラ豪雨」だが、この間の夕方、それに遭遇した。

 

 愛媛にいた折も、何度か夕立くらいの突然の雨には遭遇したことはあるが、その規模を遥かに上回る、そんな豪雨を目の当たりにした。

 

 空から地面へと疾る雷光が幾筋も見え、その雷光に間髪入れず、響き渡る大轟音。

 

 それが、延々40分ほどは続いただろうか。ちょうど自分はその時、車に乗っており、道路上にいたのだが、道の排水能力が降雨に追い付かず、道はあっと言う間に、ちょっとした洪水になり、対向車の巻き上げる飛沫・・・と言うか波が、自分の車目掛けて襲ってくる・・・といった様相だった。

 

 流石に、これは少しマズイと思い、少し高くなっているコンビニを見付け、そこに慌てて車を滑り込ませたのだが、結局、ゲリラ豪雨が通り過ぎ、雨の勢いが弱まって一時間ほどは、そのコンビニの駐車場で、道の水が引くのを待たねばならなかった。

 

 片や、41℃の最高気温を記録したと聞く中で、こちらはプチ洪水クラスの様相・・・最近、気候が明らかにおかしくなっているのは、間違いない。

 

 原因は様々あるのだろうが、そのどれもが、人間が招いたことなのは、間違いないだろう。

 

 ツケと言われれば、返す言葉は無いのだが、自然に振り回され始めると、どんどん災害が起きていくだろう。

 

ここらで、堪忍袋の緒が切れかけている自然に対して、人間として何かしたいものだ。

 

そんなことを思った、雨宿りの夜のこと。

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2013年09月05日
 ■  五郎八

今年の解禁日はいつだろう?

 

去年が、9/24☆(^_-)-

 

早く解禁にならないかな(^^

 

 

 

 

 

 

 

 

≪五郎八を飲みたい人は、クリック↓↓↓≫

島 耕作

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2013年09月04日
 ■  若トラ

 昨年12月、新人入団会見で最初にマイクを握った南球団社長の第一声は、今年は久しぶりにいいドラフトできただった。

その言葉通り、大きな注目を集めた2012年ドラフト1位藤浪晋太郎は今季、先発ローテーションの一角を担い、オールスターにも出場。

近年、懸念され続けているチームの若返りに一石を投じてくれた。

さらに、このところは2年目右腕、松田遼馬も1軍の勝負所で登板を重ねており、投手陣から楽しみな若トラたちが活躍をし始めている。

注目度もファンの熱い声援も人一倍のタイガースで奮闘する若トラたち。聖地、甲子園で大歓声を浴びる日を目指し、ガンバレ若トラ。

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2013年09月03日
 ■  半世紀

私もこの秋でとうとう半世紀も生きてしまいました。人は、若いときはなかなか時間が、経たず。なかなか目標も見つからず。だらけた、生活を送りがちです。

でもある程度の時を重ねると、一年が経つのが瞬間で、時間が惜しいと思うようになります。

物の本によりますと、人は、一度経験したことが、多いほど時間を短く感じ、新しい経験が多い ほど、時間を長く感じるそうです。

子供の時に何事も新しい経験ゆえ、なかなか時間が経たず、自堕落な生活をした記憶が蘇ります。

時間は、無限に沸いてくると勘違いしていました。

この年になると、時間は、お金では買えない大切なもののひとつであるとつくづく感じます。

後もう半世紀生きる自信はありません、毎日もがきながら、必死で生きて行きたいと思います。

 

以上 伊予市民より

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