2008年03月07日
■ 世界の不思議 パートⅢ
空気のないはずの月面で、なぜ星条旗が風にたなびくか 月面着陸の写真を見て疑問を持つ人がいると思う。そんな中で人類は月に行っていないと言う結論に達した。それが「NASA Mooned America」(NASAアメリカをたぶらかす)という本である。
アメリカがこのような陰謀をたくらんだきっかけは、言うまでもなく、当時のソ連に遅れをとるまいとするあせりがあった。ケネディ大統領が月に人類を送りこむと宣言して、400億ドルという莫大な予算をつぎこみプロジェクトを推進した。1969年から1972年にかけて7基のアポロ宇宙船が月に向かい、6基成功した事になっている。
初めての月面着陸となっている「人類の最も偉大な成果」のテレビ画面でも、ほこりや岩のむこうに白いぶんやりした人物が2人動いているだけで何故かはっきりと見えない。その一方で、静止画像は鮮明で、宇宙飛行士は数千枚の写真を撮り、全てが完璧な露出1枚の失敗もなかった。
また、同じ場所で同じ時に撮ったとNASAが主張するスチール写真と映像フィルムの場所が合致しない。不思議ではないか?
不思議な事は多々あるが、人類は月に大きな一歩をこの時しるしたと私は思う!
運輸課
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投稿者 jatehime : 2008年03月07日 00:00
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