2007年01月31日
 ■  30年ぶりの同級生

1月16日、関西出張を終えて家のコタツに入り、テレビを見ていた。22:30頃、携帯電話がなった。我々の仕事がら夜遅い電話は心臓に大変悪い。携帯電話を開き、着信者を確認すると登録外だったので電話にでない。だが1分後又、携帯電話がなる同じ携帯番号である。悪戯かと思い電話に出ず様子を伺うと伝言が吹き込まれた。誰やと思い聞いて見ると高校時代の同級生で、それも30年ぶりである。早速、着信番号に電話して30年ぶりの声を聞いた。30年ぶりといえど高校時代のしゃべり方と変わって無い。
私からの第一声は
私  「お前生き取ったのか」
相手 「死んどったら電話できんわい」
私  「今どこにおる」
相手 「八幡浜」
私  「何か不幸ごとか」
相手 「わしの親殺すな」
私  「仕事まともにしとるのか」
相手 「お前と一緒にするな」
私  「昔のわしではないぞー」
相手 「さっき、00とあってお前の事聞いた。本当かー」
など、年がいでも無く学生に戻って話していた。
18日の夕方より松山市で食事する事になり待ち合わせ場所に行くと、これまた28年ぶり会う同級生が一緒におりビックリである。私も松山に勤務している同級生1名を呼び4名で夜遅くまで昔話などで花がさき気分のよい1日ではあった。

営業部長

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投稿者 jatehime : 2007年01月31日 00:00

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